明るい将来のためのマインド作成
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私はウィキペディア脳です。
こんにちは、小太郎です。

みなさんの周りに、
話し好きの人っていませんか?

私には3才年上の姉がいるのですが、
話し出したら止まらない感じです。

ブランドの話から芸能人の話まで、
ありとあらゆる話のネタを持っています。

そして、こちらの質問にも、
詳細にわかりやすく答えてくれるのです。

何の特技もない普通の主婦なのですが、
情報の記憶量は半端ではありません。

なぜ、そんなに記憶できるのか?

私はこのことが、
不思議で仕方なかったので、
ある日、姉に質問してみました。

すると姉は、

「多分、いつも話しているから。」

こう答えたのです。

詳しく聞いてみたところ、
普段口にしないことについては、

「ほとんど覚えていない」

という答えが返ってきました。

「話す」という行為は、
記憶を持続させる効果を持っているのです。

そこで今日は、
この「話す」ということに、
焦点を当てた記憶法を紹介します。


=========
会話で記憶する方法
=========

記憶を持続させる効果が高い状況は、
次のシチュエーションだと私は考えています。

・人に説明しているとき
・質問に答えているとき

この2つです。

こういった状況のときは、
相手に理解してもらおうとして、
自分の記憶を総動員しなければいけません。

結果的に覚えたことの復習にもなって、
今までより、さらに記憶が強固になるのです。

なので、勉強したことは、
どんどん人に話すようにして下さい。

それでは、今日はこの辺で。
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